Un Authorized アンオーソライズド / 33rpm カスタム完成車 Cr-Mo Hardtail MTB 7th / クロモリ ハードテイル 完成車
1,059,003円(税96,273円)
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■Un Authorized / 33rpm Cr-Mo Hardtail MTB カスタム完成車
下りを楽しむ「33rpm (7th)」が登場
【数値では測れないもの。33rpmという逆転の発想。】
日本のダウンヒルシーンで、輝かしい実績を残してきたライダーたち。
長年、競技の最前線で走り続けてきた彼らが求めたのは、ただ速く走れるバイクだけではありませんでした。
自分の身体で操り、思いどおりに動かし、乗りこなすことそのものが楽しいバイク。
その経験と発想から生まれたのが、アンオーソライズドの「33rpm」
Above Bike Storeでカスタムして組み上げた完成車です。
フォークは、オーリンズ RXF36 M.3。
メインコンポにDEORE XTシリーズを使用し、Di2で組み上げました。
ハンドル、ステムはTitle MTB。
ヘッドセットはクリスキング。
ワンナップコンポーネンツのドロッパーシートポスト(120トラベル)に、Title MTBのJS1サドル。
ホイールセット、クランクはFORMOSA。
タイヤはマキシスのアセガイとミニオンDHR2。
その他スモールパーツは画像を参照してくださいませ。
※ペダルは別売りとなります。



一般的なフレーム設計では、大きなサイズを基準に小さなサイズへ展開していくことが多いもの。しかし、単に寸法を縮めることと、そのサイズのライダーに最適なバイクを作ることは同じではありません。
だからこそ、発想を逆にする。
数値に身体を合わせるのではなく、乗り手の身体とライディングからバイクを考える。











スペックだけでは語りきれない、操る楽しさと乗りこなす喜び。
数値では測れない自転車の面白さを、33rpmで。

組み付け参考例(掲載のフレームはXSサイズです)
このフレームはどんな人におすすめ?
・下りのライドを楽しみたい人
・バームやジャンプも攻め込みたい人
・29″のメリットを受けつつも自分でバイクをコントロールしたい人
・ハードテールはやっぱり”クロモリ”だよねって人
・いわゆる海外の下り系ハードテールではしっくりこない人
■ 33rpmのコンセプト:下りでバイクコントロールが楽しくなる
33rpmがメッキで出たのか〜、特に変更点はなく色が変わっただけかな??
いえいえ、全く違います。
モデル名がずっと33rpmなので、今回は「33rpm (7th)」としています。
実は22年以上前から続いているモデルで、当時も33rpmはトレイルを楽しみ尽くすフレームでした。
今回で言うと45rpm的な立ち位置でしょうか。
今回の33rpm (7th)は「下りメインでゲレンデからトレイルまで味わい尽くす」ための全く新しい1台に生まれ変わりました。
乗ってみたイメージは
・全体的にしなやかな方向。
・ガシガシ攻めると、バネ感のあって(戻りが気持ちいい)それを利用おして走るのが気持ちいい。
・より後輪に荷重がかけやすい。
・33rpm (6th)よりはより中速寄りに→ハイスピード対応度 : 5th >6th >7th、というイメージ。
■ 33rpmのまとめ
・これだけ攻められるのにしなやかさがより感じられる!
・特に下りでリアタイヤにトラクションのかけやすさが気持ちいい!
・ゲレンデからトレイルまで、下りメインで楽しみたい方に最適。
・普段はゲレンデメインだけど、トレイルも行く、という方に。
・意外と登れる。
■ フレームスペック

■ 仕様
● T47 BB (エクスターナル 73mm)
● ZS44 ヘッド (上下)
● UDH対応
● マレット対応
● 30.9mmシートポスト
● 対応チェーンリングサイズ:34Tまでは確認
● オリジナル・クロモリダブルバテッド
● チェーンライン:55mm
● 付属品:軽量シートクランプ、リアアクスル (USA製)
● サイズ:XS, S, M, L (XS / Lサイズは極少)
※参考車両はXSです。その他サイズの在庫状況は直接お問い合わせ下さい。
● フレームカラー:ブルーグレー / クロームメッキ
● デカールカラー:イエロー

■ ABOUT : Un Authorized
■ UA (Un Authorized / アンオーソライズド)が掲げるテーマ
“日本における究極のトレイルバイク” の追求
世界各地のトレイルを走るなかで私たちが感じたのは、バイクの「乗り味」や「ジオメトリ」は、それぞれのブランドが生まれた文化や風土に深く根ざしているということ。
ここ日本は、急峻でタイトな山が多く、湿度も高い独自の環境。
ライダーの体格やパワーも欧米とは異なります。
そして29インチ全盛の今、「バイクに乗せられている感覚」が気になったことはありませんか?
マウンテンバイクの醍醐味は、自分の意思で操る楽しさ。
だからこそ私たちは、日本人が日本のトレイルで“本当に楽しい”と感じられるよう、ローカライズされた設計を追求してきました。
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下りを楽しむ「33rpm (7th)」が登場
【数値では測れないもの。33rpmという逆転の発想。】
日本のダウンヒルシーンで、輝かしい実績を残してきたライダーたち。
長年、競技の最前線で走り続けてきた彼らが求めたのは、ただ速く走れるバイクだけではありませんでした。
自分の身体で操り、思いどおりに動かし、乗りこなすことそのものが楽しいバイク。
その経験と発想から生まれたのが、アンオーソライズドの「33rpm」
Above Bike Storeでカスタムして組み上げた完成車です。
フォークは、オーリンズ RXF36 M.3。
メインコンポにDEORE XTシリーズを使用し、Di2で組み上げました。
ハンドル、ステムはTitle MTB。
ヘッドセットはクリスキング。
ワンナップコンポーネンツのドロッパーシートポスト(120トラベル)に、Title MTBのJS1サドル。
ホイールセット、クランクはFORMOSA。
タイヤはマキシスのアセガイとミニオンDHR2。
その他スモールパーツは画像を参照してくださいませ。
※ペダルは別売りとなります。



一般的なフレーム設計では、大きなサイズを基準に小さなサイズへ展開していくことが多いもの。しかし、単に寸法を縮めることと、そのサイズのライダーに最適なバイクを作ることは同じではありません。
だからこそ、発想を逆にする。
数値に身体を合わせるのではなく、乗り手の身体とライディングからバイクを考える。











スペックだけでは語りきれない、操る楽しさと乗りこなす喜び。
数値では測れない自転車の面白さを、33rpmで。

組み付け参考例(掲載のフレームはXSサイズです)
このフレームはどんな人におすすめ?
・下りのライドを楽しみたい人
・バームやジャンプも攻め込みたい人
・29″のメリットを受けつつも自分でバイクをコントロールしたい人
・ハードテールはやっぱり”クロモリ”だよねって人
・いわゆる海外の下り系ハードテールではしっくりこない人
■ 33rpmのコンセプト:下りでバイクコントロールが楽しくなる
33rpmがメッキで出たのか〜、特に変更点はなく色が変わっただけかな??
いえいえ、全く違います。
モデル名がずっと33rpmなので、今回は「33rpm (7th)」としています。
実は22年以上前から続いているモデルで、当時も33rpmはトレイルを楽しみ尽くすフレームでした。
今回で言うと45rpm的な立ち位置でしょうか。
今回の33rpm (7th)は「下りメインでゲレンデからトレイルまで味わい尽くす」ための全く新しい1台に生まれ変わりました。
乗ってみたイメージは
・全体的にしなやかな方向。
・ガシガシ攻めると、バネ感のあって(戻りが気持ちいい)それを利用おして走るのが気持ちいい。
・より後輪に荷重がかけやすい。
・33rpm (6th)よりはより中速寄りに→ハイスピード対応度 : 5th >6th >7th、というイメージ。
■ 33rpmのまとめ
・これだけ攻められるのにしなやかさがより感じられる!
・特に下りでリアタイヤにトラクションのかけやすさが気持ちいい!
・ゲレンデからトレイルまで、下りメインで楽しみたい方に最適。
・普段はゲレンデメインだけど、トレイルも行く、という方に。
・意外と登れる。
■ フレームスペック

■ 仕様
● T47 BB (エクスターナル 73mm)
● ZS44 ヘッド (上下)
● UDH対応
● マレット対応
● 30.9mmシートポスト
● 対応チェーンリングサイズ:34Tまでは確認
● オリジナル・クロモリダブルバテッド
● チェーンライン:55mm
● 付属品:軽量シートクランプ、リアアクスル (USA製)
● サイズ:XS, S, M, L (XS / Lサイズは極少)
※参考車両はXSです。その他サイズの在庫状況は直接お問い合わせ下さい。
● フレームカラー:ブルーグレー / クロームメッキ
● デカールカラー:イエロー

■ ABOUT : Un Authorized
■ UA (Un Authorized / アンオーソライズド)が掲げるテーマ
“日本における究極のトレイルバイク” の追求
世界各地のトレイルを走るなかで私たちが感じたのは、バイクの「乗り味」や「ジオメトリ」は、それぞれのブランドが生まれた文化や風土に深く根ざしているということ。
ここ日本は、急峻でタイトな山が多く、湿度も高い独自の環境。
ライダーの体格やパワーも欧米とは異なります。
そして29インチ全盛の今、「バイクに乗せられている感覚」が気になったことはありませんか?
マウンテンバイクの醍醐味は、自分の意思で操る楽しさ。
だからこそ私たちは、日本人が日本のトレイルで“本当に楽しい”と感じられるよう、ローカライズされた設計を追求してきました。


